ニャルホランド ドライヴ 改め ニャンホマニアック -NYANPHOMANIAC-

BoBA家で暮らす猫たちの写真日記

2012年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年06月

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あれから半年…そしてニャ〜する?

IMG_4413.jpg

タマが他界して、まもなく半年になります。
これまでになく長きに渡りブログの更新を怠ってしまい、
読者の皆様に深くお詫び申し上げます。

あれから現在の生活にも慣れて来ましたが、
スズを独り残して出掛ける時が辛くてなりません。
あれからスズは平日少なくとも5時間は独りで留守番をしています。
それが猫自身にとって本当に寂しい事なのかは分かりません。
タマが居たからといって一緒に遊んでいた訳でもなさそうですし、
どちらかと云うと留守中は寝ているだけのような気もします。
でも帰宅した時に出迎えられると待ち侘びていたようにも思えるのです。

新しい家族を迎えてみようか?
そんな気持ちになって、里親探しのサイトを覗き始めてしまいました。
今までは新しい家族を迎えるなら、
自然な形での出逢いを待つつもりだったのですが…

写真を閲覧しながら妻と談義をしていると、
スズは察したかのように甘えてくるので、
焼きもちを焼かれているのではないかという気にもなったりします。

先日、お互いが別々に気に入ってしまった姉妹猫を見つけて、
とうとう本日、お見合いをさせて頂く事になりました。

まだ決まってもいないのに名前を考えたり、
三匹も面倒見られるのかと心配になってみたりしてます。

一番の問題はスズなのです。
我が家に来た時は威嚇されてもタマに接して行きましたが、
当時は子猫、今は老猫なのです。

今こそが僕らを独り占め出来て幸せなのか、
新しい仲間を迎える事でスズの生活も活性化するのか、
とても悩みどころニャんでございます。

でも逢いに行ったニャンズに惚れてしまったら、
きっと迷う気持ちも何処へやらなんだろうなぁ〜
スズに出逢った時のように…



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